折伏スゴロク

自分と友人が幸せになる折伏

創価学会って何

へんなタイトルになりましたが

本心からそう思うことがある。
 
世界192か国まで流布された創価の思想。
学会の内部から見ても
客観的に外部の感覚で見たとしても
「いったい何なんだこの組織は--------!」と
思うことがある。
 
他の宗教でも、世界中に広がっているものはいくつもあるが
内情はどうなのかな~~と思う。
 
創価学会の根幹である大聖人の仏法ですら・・・
 
日蓮大聖人から日興上人へ、そして代々受け継がれてきたはずの
正しい法が、だれのおかげか知りませんが落ちぶれてしまった。
本当に悲しい。
 
でも、これは最初から心配されていたこと。
 
継承というのは、本当にむずかしいんですね。
毎回1%でもズレて受け継がれると、99回目の継承のときには
完全にゼロになってしまう。
 
外してはならないものは、0.001%たりとも外してはならない。
創価学会には、完璧に受け継がれるシステムがある。
と皆がわかっているところがすごい。
 
とにかく、創価学会にはいろんな人がいる。私みたいなヤツもいる。
いい人、?な人 すごい人 みんなまとめて学会員です。
 
この方も↓脱会していない以上 学会員です。
普通の日々って素晴らしい 創価3世の白ゆり長が非活への道を綴っています
 
いろんな人が、あ~だこう~だと言いながら、一つの大きな流れの中にいる。
すごいことです。
 
私のような人間でも、絶対に見捨てないのが創価学会
 
私の低レベルの脳味噌で考えても、創価学会が崩壊しないのは
やっぱり池田先生のおかげだとわかる。
 
師匠は、初代 二代 三代の会長のみ  あとはみんな弟子
 
これからも変な人が出てくると思います。
まずは自分が変な人にならないようにしよう(笑)
 
新陳代謝と言えばいいのでしょうか?
創価学会は何度も何度も生まれ変わって、
1本の強固な軸はブレることなく、その時代に最適な組織となる。
創価学会は本当に永遠に不滅ですね。(パクッてしまいました)
 
振りだしに戻ると、創価学会っていったい何なんだ?
私の言葉でいうと、「宇宙最善の仏法と師弟不二を実践する奇跡の団体」
となります。今はこれしか思い浮かばない。